整体院ゆず受付情報
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あなたはこんな事で悩まれていませんか?

  • 足の付け根、太もも、お尻が痛い
  • 足を引きずる、ズボンや靴下が履きにくい
  • 痛いけど病院の検査では異常は見つからない
  • 変形性股関節症、臼蓋形成不全と診断された
  • 手術が必要と診断されたが手術はどうしても避けたい
股関節が痛くて押さえてる画像

日本には数万人の股関節の痛みで悩む方がいると言われています。病院での保険治療を受けても満足できない方が多くいます。股関節の手術件数も年間約数万件も行われてると言われています。非常に多い手術件数です。手術をしても症状が変わらない、一時的に改善したが再発など余り良い結果が得られないようです。痛みで悩んでいる方がたくさんいらっしゃるという事だと思います。

このサイトを見られてるあなたもその一人ではないかと思います。

変形性股関節症・臼蓋形成不全ついて

変形性股関節症は、骨盤を構成する寛骨にそなわった寛骨臼(臼蓋)と大腿骨頭の骨頭の変形、軟骨が減るなどした状態を言います。

臼蓋形成不全は、本来でしたら寛骨臼(臼蓋)が深く、骨頭の約3分の2が入っていますが、臼蓋形成不全は寛骨臼(臼蓋)が本来の状態よりも、浅い状態を言います。つまり、屋根が少ない状態になっています。また、生まれつき股関節が外れている場合を先天性股関節脱臼と言いますが、臼蓋形成不全が原因で脱臼する、しないと二つの意見があり、はっきりとした原因は不明です。どちらも、胎児がお母さんのお腹の中で逆子(骨盤位とも言います)である事が原因とも言われています。お腹の中での胎児は通常は頭が下にあり、足を十分に動かせる事ができますが、逆子は上向き・横向きになっている為、足が骨盤のの中に入ってしまい、十分に足を動かせない為、股関節が未発達の状態になる事が原因だとも言われています。脱臼はないが、ある程度年齢を重ねてから痛みが出てきて、病院で検査を受けたら臼蓋形成不全が見つかる事もあります。

また人工関節を入れない手術もありますが、手術で人工関節を入れたとしても人工関節には寿命もあり、だいたい10年から20年で新しい物に変えるため再手術となるリスクもあります。

このような骨の異常が痛みの原因だと常識となっています。

変形性股関節症、臼蓋形成不全と診断されたからといってそれが全ての原因とは限りません!

変形性股関節症、臼蓋形成不全が原因だと決めつけるにはじつは矛盾があるのです。

骨の画像

例えば、

  • 健常者(痛みが無い人)が検査を受けたら骨の異常が見つかる場合もあります。
    変形性股関節症、臼蓋形成不全以外にも頸椎ヘルニア、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、すべり症、変形性膝関節症など
  • 検査結果では酷く股関節の変形が進んでいる方とそれほど変形が進んでいない方と痛み度合いを比べてみるとしましょう。
    普通に考えれば酷く変形が進んでいる方のほうが痛みが強いと思いますがそれほど変形が進んでいない方のほうが痛みが強い場合もあります。
  • 骨に神経はありません。だから手術ができるのです。
  • 変形性股関節症、臼蓋形成不全が修復されなくても痛みが改善する場合もあります。
    また手術が必要だった方も含みます。

変形性股関節症、臼蓋形成不全と言うと、すぐ手術と思いがちですが、そうとは限りません。40歳以上の成人の5割には膝の半月板が割れているなんて話もありまだまだありますがこうした「骨の異常」がレントゲンやMRIに現れると、痛みの原因だと常識とされていましたがこの常識が変わりつつあるのです。

突然ですがここで問題です!

関節とは骨と骨が連結する部分の事を言いますが関節の周りに(骨以外)何がありますか?

そう筋肉です!

筋肉の画像

あなたの関節の動かしているのは筋肉であり、
骨の異常よりも筋肉(筋膜も含まれます)に目を向けるべきだと私は思っています。

江南市H様

臼蓋形成不全、変形性股関節症による股関節の痛みが改善
普段の生活も苦になる事も無く、心身ともに充実しています。私よりも家族がびっくりしています。

  • 平成12年頃、左股関節が痛くなり○○整形外科で受診。
    検査の結果、医師に「左股関節が通常より浅い位置にあり、歩けなくなったら手術しましょう。」と言われました。痛み止め、湿布薬など保存療法を行う。
  • 年数が経つにつれ、左股関節の痛みや婦人病、家庭の問題による強いストレスで自己コントロール出来ない状態になり、精神科の病院に行き、入退院を繰り返すようになりました。
    (精神的な病気については本人・家族の希望により伏せさせて頂きます。)
  • 平成22年頃、痛みが強くなり、歩けない時もあり、歩けても足を引きずって歩いていました。
    就寝時は、左膝も痛みが出て、眠れない日もあり、○○病院に受診。
    医師に「臼蓋形成不全ですぐに手術をしましょう。」と言われました。
    精神科の薬を服用している事を告げると「薬によっては手術ができないこともある。」と言われたが、後に支障がないと分かりましたが手術は断りました。
  • 知り合いの紹介で、平成22年9月に初診時と月に1度は自然医学総合研究所本部へ
    主に自然医学総合研究所一宮支部・整体院ゆずの恒川先生の所に行き、週に1回のペースで施術を受け、自宅では自己療法(ゴムバンド療法など)、健康診断で肥満と言われていたので、玄米菜食も行いました。
    1週間後位から、今までズボンの履き替えの時に足が上がらなかったのが、少しだが上がるようになる。
    生気がみなぎり、やる気が出てきた。骨盤調整のおかげでしょうか?2、3ヶ月後位から少しずつ股関節の痛みが改善していき、精神的に余裕が出てきて、眠れるようになり、自ら精神科の薬を減らし、毎日飲まなくても平気になりました。
  • 平成23年9月、ほぼ痛みが改善したところで、恒川先生に股関節のMRI検査を勧められ、○○クリニックにて左股関節のMRI検査を受けました。
    画像を確認したところ、軽度の変形性股関節症と診断されました。現在も軽度の変形性股関節症はありますが、ほとんど痛みもなく、疲れが溜まるとたまに痛みが出る程度で、玄米菜食のおかげで体重も10キロの減量に成功し身も軽くなり、精神科の薬も飲む事も無く、普段の生活も苦になる事も無く、心身ともに充実しています。私よりも家族がびっくりしています。
平成22年9月
平成22年9月 初診時
平成23年9月
平成23年9月 症状も殆どなく10kも減量できました
2010年9月○○○生病院にて
2010年9月○○○生病院にて
臼蓋が浅いのと骨頭も少し変形があります。
2011年9月○○クリニックにて
2011年9月○○クリニックにて
2010年の画像と比べると変わっていませんが痛みは改善しました
正常な右股関節
正常な右股関節

一宮市M様

変形性股関節症による股関節と足の痛みが改善。一回で痛みが変わることはなかったけど徐々に良くなっていきました。気がついたらどっちの足が痛かったのか忘れているぐらい良くなりました。
必ずしも変形=手術ではない!という考え方を広めてほしい。

一宮市M様
  • どんな症状で悩んでいましたか?
    変形性股関節症で仕事中も寝てても痛く、突然股関節症がカクッとなってレントゲンを撮ったら変形が見つかって医者に将来的には人工関節だと言われた。
  • 何がきっかけで整体院ゆずを知りましたか?
    変形性股関節症で検索したら整体院ゆずが出てきた。
  • 何が決めてとなって予約しましたか?
    土日営業だし近い。
  • 実際に施術を受けた感想、症状がどのように改善していきましたか?また今まで行った病院や治療院との違いが分かれば教えてください。
    一回で痛みが変わる事はなかったけど、徐々に良くなっていきました。気がついたらどっちの足が痛かったのか忘れているぐらい良くなった。病院ではシップしか出してもらえなくて適当なストレッチを教えてもらって半年後に来て下さいと言われた。半年後に悪くなっているのを想定して言われた事がすごく嫌でした。
    整体院ゆずではその点しっかり正直に説明してもらい不安が取り除けました。
  • 初めて来られた時に変形性股関節症などが痛みの原因ではなく本当の原因は筋肉だとお話しましたが実際に良くなられて今改めてどう思いますか?
    整形の治療は間違っているとまで言わないけど疑問に思うことが沢山ある、必ずしも変形=手術ではない、という考え方を広めてほしい。手術以外の選択肢があることを知ってほしい。変形性股関節症だけでなくヘルニアも同じです。
  • 同じ症状でお悩みの方何か一言お願いします。
    変形性股関節症やヘルニアなどでお悩みの方は整体院ゆずへ行ってみたらどうですか?

その股関節の痛み、本当に変形性股関節症、臼蓋形成不全などが原因ですか?

「骨の異常」がレントゲンやMRIに現れると、痛みの原因だと常識とされていましたがこの常識が変わりつつあるのです。

では原因は何か?実際に痛みがあり、変形性股関節症や臼蓋形成不全などと診断された方は骨の異常に目が行きがちですが骨の異常があっても症状が無い方がいます、前でも述べましたがここが凄く大事です!骨の異常があっても症状が無い方、喜びの声の方のように実際に症状があっても改善される方と、今現在慢性的な症状でお悩みの方との違いは筋肉の質(筋膜も含む)に違いがあるのです。骨の異常よりも関節を動かしてる筋肉に目を向けましょう。
初めて聞く様な話でしたら抵抗があるかもしれません。

患者に説明

これは自身が椎間板ヘルニアを克服した経験と多くの喜びの声の方たちの改善実績があるからこそ言えるのです。

整体院ゆずでの施術は関節の動きに関係する筋肉(筋膜も含む)にアプローチをしているので椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、変形性関節症などが元の状態に戻らなくても症状が改善できるのです。骨の異常が原因ではなかった為、手術が必要だった方まで結果が出るのです。

痛みの原因と施術・自己療法の指導

Hさんは脱臼はありませんが、ある程度年齢を重ねてから痛みが出てきて、病院で検査を受けたら臼蓋形成不全が見つかりました。Hさんが初診で来られた時には、医者からは臼蓋形成不全を知らされていましたが、本人も難しい病名のため覚えてませんでした。画像も無いので、重度の変形性股関節症かもしれませんので、十分注意をして施術を行いました。

最初に身体の状態を調べたところ左鼠径部の周辺で大腰筋・腸骨筋・鼠径靱帯などが萎縮・硬直し、血管を圧迫して鬱血をおこし、左下肢が十分に血液が回っていない為、股関節の痛みもあり動きも不十分な状態で、血液の質も良くありませんでした。左の足も筋肉や靭帯も萎縮・硬直し痛みがありました。鼠径部の周辺が鬱血している事は、腰痛・坐骨神経痛・椎間板ヘルニアなどの方にもよくある事です。直接的原因は血液の流れが悪く、萎縮・硬直してしまった筋肉にあります。

からだの地図帳より
からだの地図帳より

≪からだの地図帳より≫

施術は三大障害を改善する為に、温熱療法で鬱血がある左鼠径部の周辺を中心にその他の部位も当てて十分に温め、注意しながら骨盤理学調整を行いました。
自己療法はゴムバンド療法、肥満体でもある為、玄米菜食も行いました。
半年以上経過したところで、ほとんど痛みが消え、歩き方も良くなってきました。玄米菜食のお陰もあり、10キロの減量にも成功し、精神的な病気も、私がビックリしてしまう程改善していきました。

ほぼ症状が改善した今年9月の時点で、股関節のMRI検査を受けてもらい、平成22年の過去の画像も病院から貰い、平成23年の画像と比べるとほとんど股関節の変形は変わっていませんでした。平成22年に、○○病院でMRI検査をした時点では、手術が必要だったのに、平成23年に、○○クリニックでMRI検査をした時点では、手術は必要ないと診断されました。

痛みの原因は変形性股関節症・臼蓋形成不全なのか?

実は私もHさんと同じように患者でした。Hさんと違いますが、私は過去に腰椎椎間板ヘルニアによる痛みや痺れで、大変苦しんだ時期がありました。仕事も辞め、入院して、度々車椅子の世話になることもあり、手術を勧められたが断りました。色々な病院・接骨院・鍼灸院・怪しい治療院などを巡り、最後にたどり着いたのがナチュラルメディスンでした。1年半通い見事に症状が改善しました。そのままスタッフとなり、今は整体院ゆずとして開業し、元気で生活していますので気にも留めていませんでしたが、H23年の10月に椎間板ヘルニアがどうなっているかを見てみたくなり、MRI検査を受けました。ヘルニアは治ってませんでした。でも今は症状はありません。

整体院ゆずの特徴

初めての方は必ずご覧ください

整体院ゆずは院長一人でやっている小さな整体院です。
院長が椎間板ヘルニアによる腰痛、坐骨神経痛を克服しているので、肩こりとかよりも重度な腰痛や坐骨神経痛でお悩みの方が多く来られています。
全力は尽くしますが、どんな症状でも1回で結果が出るわけではありません。症状によっては時間がかかってしまうこともあります。
理由は、その場限りではなく症状と根本原因の改善を目指しているからです。そして私とお客様は一つのチームとなり、一緒に力を合わせ痛みや不調が再発しにくい体になってもらうことを目指しています。
もし時間が掛ったとしても根本原因の改善、痛みや不調が再発しにくい体を作れて最終的に楽しく、元気に生活ができればと思う方に合う整体院です。

詳しく見る

  • 完全予約制なので待たなくて大丈夫!
  • 土日祝日も営業してます!
    土曜日・日曜日・祝祭日も基本的に営業しております。
    定休日は火曜日・金曜日です。定休日が祝祭日の場合は、営業しておりませんのでご注意ください。
    受付時間 午前8時30分~12時00分 午後14時00分~18時00分(日曜日の午後は16時00分迄)
  • 他院で施術経験も10年間を経験をしてからの開業ですので安心です。
  • 歯科医院とのコラボレーション施術!

    コラボレーション施術

    整体院ゆずは、一宮市本町の加藤歯科医院とコラボレーションし、施術を行っております。
    不良な噛み合わせ・顎関節症でお困りの患者様は、一宮市本町の加藤歯科医院・加藤先生の指導の下で施術を行いますので安心です!
    身体全体の歪みを外堀から修正し(整体)、身体全体のバランスが整ったところで歯の噛み合わせを正す(歯科咬合治療)、といった双方向からのアプローチによって、人間が本来持っている自然治癒力を最大限に高めてゆき、患者様のお悩みを解決していきます。

  • 肩こり、腰痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、変形性関節症、臼蓋形成不全、他多くの喜び声と改善実績があります。手術したくない方、手術をしたが再発した方も結果が出ている技術の高い施術です。
  • 他院で骨盤や背骨が歪んでいる、ずれているなど言われた事はありませんか?骨格を正したとしても症状は改善しません。骨格の歪みよりも原因である筋肉にアプローチをすることに重点をおいて施術します。
  • 丁寧な説明と整体による施術だけではなく、温熱療法や自己療法(アフターケア)の指導も行い、自然治癒力を高める事で、痛みや痺れ・お悩みの症状を早期改善と予防に、患者様との二人三脚で力を合わせて取り組んでいます。
    治療院で良くある、多くの患者さんをこなす為の流れ作業的なではありません。私一人が施術を行いますので施術者が代わることもありませんので安心です。
  • あなたの周りで椎間板ヘルニアによる腰痛が良くなった方はいますか?自身が椎間板ヘルニアで悩み苦労した経験を活かしお客様に寄り添いサポートします。実際に克服した院長に質問したりアドバイスを受けられるので安心してお任せできます。

最後に慢性症状でこのようなストレスは感じてないですか?

肉体的ストレス
(痛み、痺れで思うように動けない、働けない)
精神的ストレス
(ななか良くならず先が不安、本当に辛いのに家族や会社など理解がない)
環境的ストレス
(仕事や家事などに穴をあけ周りの方にも影響が出ている)

この三つのストレスがぐるぐると回り続け、負の連鎖に陥り自分だけでなく周りも巻き込んでしまう事もあります。

慢性症状が引き起こす精神的、肉体的、環境的この三つのストレス!
私はこれを慢性症状が引き起こす三大ストレスと呼んでいます!

一つでも当てはまる方は要注意!

じつはこれ私が椎間板ヘルニアによる慢性的な痛みや痺れで悩んでいた時の状況なのです。
詳しく話すと痛みでや痺れ出掛ける事もできなくなり、イライラして精神的にも余裕がなくすぐに切れてしまい家族と彼女との仲は最悪。
上司や家族にも理解して貰えずうつ病になりメンタルクリニックにも通い仕事も辞めプータローに。
肉体的、精神的、環境的すべてが狂ってしまいました。
もしあなたが慢性症状で悩んでいれば、このままじゃダメだと普通は感じるはずです。
でも今の所、薬を飲んで誤魔化し大丈夫な気もしてなかなか行動できないでいる。
人によってはもう私と似た状況になっていたりして。
ひょとしてこのホームページを気になって何回もご覧になっていたりして。


クヨクヨ考えてないで思いきって整体院ゆずへ来てみませんか?私も本気で施術をしますので、真剣に本気で施術を受けに来てください。それだけは私からのお願いです。

当院に一度ご相談ください!

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