腰痛、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症でお悩みの方に

腰痛、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症でお悩みの方に

整体院ゆず受付情報
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名古屋市T様のお声(動画有)
椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症による腰痛、坐骨神経痛が改善

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

ゴルフに誘われて行きました。最初はゴルフどころか歩くこともままならない状態でしたから仲間からはよくそこまで良くなったね!と言われました!

一宮市M様のお声(動画有)
ヘルニアによる腰痛、坐骨神経痛が改善

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

もう治らないのかな?と思ってました。諦めかけていた時に先生のところに行ってできる事も増えて嬉しくて!

なぜ整体院ゆずでは「結果」が出るのか?
その理由を徹底的に解説します

こんにちは、一宮市の整体院「整体院ゆず」の院長 恒川孝と申します。

今回は、腰痛や坐骨神経痛にお悩みのあなたにぜひ知っていただきたい「椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症の真実」をお伝えします。
腰痛、坐骨神経痛にお悩みの方の中には、ご自分がひょっとしたら椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症かも?と思う方、病院で椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症と診断された方も多いと思います。
この腰痛や坐骨神経痛の原因は椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症のせいだ――そう思っていませんか?

このページの内容は、そのような皆さんに特に読んでいただきたいお話になります。ぜひご覧ください。

痛みや痺れの原因は骨の異常ではなかった

病院で薬やシップ・ブロック注射もした、だけど良くならない……それは一体なぜでしょうか?
その答えは、アプローチする場所にあります。

痛みや痺れで病院を受診したとき、まずは検査をして原因を探すことになります。
そこで原因が見つかるかどうかで、その症状は「特異的」「非特異的」の2つに分類されます。

特異的

検査をして異常が見つかる場合(椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症など)
基本的に保存療法を行います。症状の度合いによっては手術をする場合もあります。
※ここでは骨折や泌尿器系、ガンなどは除いて説明します。

病院での画像検査で分かること
レントゲン検査

骨折、骨の変形 骨の位置(筋肉、椎間板は写りません)

MRI検査

骨(椎間板も写る)、筋肉、靭帯・腱、炎症、腫瘍

非特異的

検査をしても異常が見つからない急性痛や慢性痛の場合
これといった異常が見つからない場合は筋肉の緊張が原因とされ、保存療法を行います。

実は、特異的・非特異的どちらの痛みも原因は筋肉にあります!
しかしどちらの症状に対する治療も、筋肉にはアプローチしていないのです。

触れないと「筋肉の質」はわからない!

あなたが腰痛、坐骨神経痛で病院に行ったとき、
「レントゲンやMRIを撮影して、その検査画像を見せられて説明を受けただけで体にも触れず薬やシップを出されただけで終わってしまった」
という経験はありませんか?

全ての医師がそうだとは言いませんが、たいていの医師は検査画像を見て説明するだけで、ほとんどあなたの体に触れません。

医師の診断とは違い、整体院ゆずでは体(筋肉)に触れて原因を見つけ出します。

検査をして異常が見つかる方、異常がない方
両者とも痛みや痺れを抱えている方の筋肉に触れると、「筋肉の質が悪い」ことがよくわかります。

ここで椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症の真実を一つだけお伝えします(まだまだいっぱいありますがまた後ほど!)
健常者(元々痛みなどの症状がない人)が検査を受けたとき、ヘルニアや脊柱管狭窄症など骨の異常が見つかる場合があります。

えっ!ヘルニアや狭窄症があってもいたくない人がいるんですか!?

初めて聞く内容でしたら少し衝撃的かもしれません。
矛盾してますよね?

何故だと思いますか?
実は骨の異常があっても痛み痺れがある方・ない方の違いは、筋肉の質の違いがあるのです。
しかし筋肉の質はレントゲン・MRI検査ではわからないため、ほとんど体に触れず、検査画像での説明しか行わない医師には、痛みの原因がわかりません。

痛みや痺れの原因は筋肉の質にある!?

筋肉の質を下げてしまう要因

  • 肉体的ストレス
    (運動や仕事による疲労、夜更し不摂生な生活)
  • 精神的ストレス
    (不安、心配、悲しみ、怒りなど)
  • 環境的ストレス
    (高温、多湿、寒冷、騒音や不摂生な食事)

これらのストレスが続くと筋肉や血管が緊張した状態になり、筋肉の質を悪くしていきます。

筋肉は膜に覆われており、膜の中に何本もの筋線維があります。
さらにストレスがかかり続けると筋線維に硬結(しこり)ができます。硬結は血管を圧迫し血流が悪くなります。やがて筋膜も癒着してしまい、筋肉自体の動きも悪くなります。

すると発痛物質が生成され痛みのセンサーを刺激し、それが脳に伝わり痛みを感じます。
硬結が増えたり大きくなるにつれ、血流と筋肉の質が悪くなり、悪循環に陥り慢性化していきます。

なぜ筋肉にアプローチするのか?
健常者(元々痛みなどの症状がない人)が検査を受けたとき、ヘルニアや骨の変形が見つかる場合があると説明しました。
骨の異常があっても痛み痺れがある方・ない方の違いは、このように筋肉の質の違いがあるのです。
画像検査で異常が見つからない腰痛・坐骨神経痛も同様に、筋肉の質が悪くなっています。
整体院ゆずでは症状を改善するには、筋肉の質を改善する必要があると考えで筋肉にアプローチをします。

椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症と診断され、病院で薬やシップ・ブロック注射・手術もした、他の整体院で骨盤矯正や骨格矯正したけど良くならない方は、どちらも原因は骨だという考え方なので、筋肉に対してはほとんどアプローチしていないからです。

整体院ゆずでは筋肉にアプローチし、筋肉の質を高め、症状を改善する独自の施術を行っております。指・腕・肘・足を使いソフトに筋肉や筋膜にアプローチをし、一時的に虚血状態を作りその反動を利用して血流を促し、ストレスの影響を受けた筋肉の質を無理なく改善し、自己治癒力を高め治癒へ導きます。ボキボキしたりはしませんので子供からお年寄りまで安心して行えるソフトな施術です。
椎間板ヘルニアによる腰痛、坐骨神経痛を克服した院長が施術を行いますので安心してお任せください。

ヘルニア、脊柱管狭窄症、変形性股関節症など骨に異常があると診断されると、それが痛みの原因だと考えてしまいがちですが、実はそうではありません。
整体院ゆずでは、手術が必要だった方から手術後再発した方まで良い結果が得られてます。慢性的な痛みや痺れ、身体の不調にお悩みの方はぜひお任せください。

皆さんに知って欲しい
医者も教えてくれない椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症の真実

ここまで、整体院ゆずの施術は骨ではなく筋肉にアプローチするから、きちんと結果が出るのだということをお話ししました。
しかし、本当にそれでつらい痛みや痺れが改善するのか、まだ信じられない方もいらっしゃるかもしれません。

そこで、「なぜ骨ではなく筋肉なのか?」について、多くの人が誤解している「真実」をお伝えしたいと思います。
医者から「その痛みや痺れは椎間板ヘルニアや脊柱菅狭窄症が原因だ」と説明された方や、「手術が必要だ」と言われている方には少し衝撃的な内容かもしれませんが、ぜひ読み進めていただきたく思います。

椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症の症状

椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症とは、腰椎の間にある椎間板が突出する、あるいは骨そのものが変形突出したりすることで神経根や、狭くなった脊柱管の中の神経が圧迫されます。
その影響で、次のような症状が出るようになると言われています。

  • 腰痛
  • 下肢の疼痛、痺れ
  • 圧迫された神経の支配領域の感覚障害
  • 運動神経の麻痺による筋力低下
  • 足が上げられないくらい重く感じる
  • 歩行困難

西洋医学による治療

これらの症状が出たとき、西洋医学では以下の治療を行います。

  • 初期の場合は保存療法(鎮痛剤、温熱療法、筋力トレーニングなど)
  • 鎮痛剤の投与
  • 牽引や温熱療法
  • コルセットなどの装具装着

さらに症状が進んでくると「神経ブロック療法」という、神経根や硬膜外へのブロック注射を行うこともあります。

保存療法で症状が改善しない場合

保存療法で症状が改善しない場合は、手術を行うことになります。

椎間板ヘルニアの場合

昔から行われているのは「LOVE法(ラブ法)」と呼ばれる方法です。
LOVE法では、背中側から皮膚を切開し、ヘルニア部分を切除します。

そのほか、内視鏡や顕微鏡を用いた方法もあります。
また、「レーザー治療」や「経皮的椎間板ヘルニア摘出法」もありますが、これらは保険適用外となるため、高額な医療費を自己負担することになります。

脊柱管狭窄症の場合

脊柱菅を狭くしている部分の骨や靱帯を削る手術が行われます。
手術により脊柱管の部分を広くして、神経の圧迫を解消します。

この手術には「開窓術」「椎弓切除術」「脊柱管拡大術」などの方法があり、どれを選ぶかは、神経の圧迫の部位や範囲により決められます。

椎体の動きが大きかったり、痛みが強い場合などは、「脊椎固定術」を併用する場合もあります。

手術を勧められている方に知ってほしい

さて、西洋医学的な話や、一般的な話はここまでです。

今このホームページをご覧になられているあなたは、ご自身やご家族などの椎間板ヘルニア、脊柱間狭窄症の痛み・痺れでお悩みで、病院に行っても良い結果を得られず「何か良い方法はないものか」と調べていらっしゃるのだと思います。
中でも特に、医者に手術を勧められているあなたに知ってほしいことがあります。

整体院ゆずの院長でもある私は、椎間板ヘルニアによる痛みを整体で克服し、整体師として経験を積んできました。
そして私自身も含め、病院に行っても椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症などが治らなくても、整体で症状が改善した患者さんをたくさん目の当たりにしてきました。

どうして病院での治療をしても腰痛、坐骨神経痛(椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症によるものも含む)が良くならない方が多くいるのか?
整体師として経験を積み、「椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などが痛みの原因」という説には、医者も教えてくれない多くの疑問や矛盾があることに気付きました。
「痛みや痺れの本当の原因は他にあるのではないかと。」

医療は万能ではない

医療は万能ではありません。医療だけでなくどんな分野でも言えます。病院に行っても良くならない方なら、薄々そう感じているのではないでしょうか?

私は20代後半の時、腰に激痛が走り、救急車で病院に運ばれ、入院した経験があります。診察を受けたところ、椎間板ヘルニアで手術が必要と診断されました。
本当に調子が悪いときは車椅子に乗るくらいでしたが、整体を受けて、無事、痛みを克服した経験から感じた事です。
医療を批判するわけではありません。

腰痛、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症について、医療と整体院ゆずとの見解の違いをお伝えしたいと思います。

医者も教えてくれない椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症の5つの真実

ここからは、医者も教えてくれない椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症の5つの真実をお伝えします。

真実1椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、変形性関節症は誰にでも見つかる可能性がある!

健常者(元々痛みなどの症状がない人)が検査を受けたとき、ヘルニアや骨の変形が見つかる場合があります。
その人にはヘルニアや骨の変形があるにも関わらず、痛くないのはなぜでしょうか?

真実2ヘルニアや骨の変形性関節症があるにも関わらず、症状が改善した!

私のところに通っていただいた患者様の事例です。
痛みやしびれなどの症状が改善した時点で、MRI検査をしていただきました。

検査の結果、ヘルニアや変形性関節症自体は治っていませんでした。
しかし実際、痛みやしびれなどの症状は改善しています。
それは一体なぜでしょうか?

真実3ヘルニアが自然に消失することもある!?

医学的にも証明されていることですが、血液中の白血球の一種でマクロファージがヘルニア部分を貪食し、ヘルニアが消失するケースもあります。

真実4保存療法の真実とは……

西洋医学による治療では、保存療法(鎮痛剤、牽引や温熱療法、ブロック注射、筋力トレーニングなど)が広く行われています。

保存療法は、その名の通り、症状の原因であるヘルニアや変形などを治すことはできません。
骨の異常が痛みの原因だと考えるなら、骨が元の形に戻らなければ、痛みが消えることはないはずです。

極端な例えですが、癌は小さいうちにすぐ手術したほうが体に負担も少なくて済みます。
ヘルニアや脊柱管狭窄症などは癌のように直接命にかかわるものではないですが、その理論でいけば、同じことがいえるのではないでしょうか?

保存療法では、原因とされているヘルニアや変形を取り除けません。

では手術をせず様子をみて、わざわざ保存療法を行う目的とは何でしょうか?

真実5手術をしたにもかかわらず、症状が改善しない・再発する人がいる!

ケネディ大統領は椎間板ヘルニアと診断されて、手術をしました。
しかし症状が改善しなかったために、新たに脊椎固定手術をしたところ、さらに症状が悪化したそうです。

次に、私が実際に椎間板ヘルニアの手術をした患者様から聞いた話です。
この方は手術を受けましたが、症状は改善しませんでした。
医者に聞いてみると「手術は成功しています。薬を飲んでください」と言われただけだったそうです。

手術が成功して原因は取り除けたはずなのに、なぜ症状は改善しなかったのでしょうか?

手術が必要と言われた方、手術をしたのに
再発した方も改善しています!

三重県員弁市KM様(動画有)
椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

総合病院に行き椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症と診断され手術をしました。
手術後3ヶ月ほどは痛みも無く非常に良い状態でした。
ですがまた痛みが出て地元の町医者でブロック注射などをしてごまかしながら生活していました。
今ではゴルフを週に一度は楽しめるほどに改善しました。

一宮市 M様のお声
脊柱管狭窄症に腰痛、坐骨神経痛

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

病院で2度目の手術を勧められました。何か良い方法はないだろうかと探していた時にゆずを紹介して頂きました。

整体院ゆずでは、椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・変形性関節症などの手術が必要だった人・手術をして再発した人も改善しています。

Mさんという男性は、椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症と診断され、LOVE法(背中側から皮膚を切開しヘルニアを切除)の手術を受けましたが、残念ながら再発してしまいました。
再発後、今度はレーザー手術を予定していましたが、その前に整体院ゆずの施術を受けたところ、なんと症状が改善しました。

▼Mさん(男性)の背中の手術跡

また別のMさんという女性は、レーザーの手術を受けましたが再発し、医者から2回目の手術を勧められていました。
しかし、2回目の手術の前に整体院ゆずの施術を受けたところ、2回目の手術を受けることなく症状が改善しました。

▼Mさん(女性)のMRI画像

▼レーザーの手術の器具

こちらの器具は、Mさんがレーザーの手術をした病院から頂いたそうです。
長さ30センチぐらいで、ストローが少し太くなったような細長い筒の形をしています。
この細長い筒の中から出たファイバーからレーザーを髄核に照射し、蒸発させることで、神経の圧迫がなくなるそうです。

ここでは、手術をする予定だった・あるいは手術をしたが再発した方たちが改善したという事例をご紹介しました。
つまり、「ヘルニアは痛みの原因ではなかった」ということになります。

手術を受けて治った人の本当の理由は……

確かに、手術を受けて治った人はいます。
しかしそれは、手術をして神経の圧迫を取り除いたからではありません。
手術の時に打った麻酔により、緊張していた筋肉が緩んだからだと考えられます。

骨や椎間板や軟骨に神経はない

医学書には「骨や椎間板や軟骨に神経はない」と確かに書いてあります。

逆に言えば、骨や椎間板や軟骨に神経はないからこそ、大掛かりな手術ができると言えます。
(例:ヘルニアを切除する、レーザーを髄核に照射し蒸発させる、脊椎固定術で骨にスクリューやプレートなどの金属を入れて固定する、人工関節を入れる、など)

ヘルニアが増えても痛くないのはなぜ?

整体院ゆずの院長でもある私は、20代後半に腰に激痛が走り、救急車で病院に運ばれ入院した経験があります。
病院で診察を受けたところ、椎間板ヘルニアと診断されました。
本当に調子が悪いときは車椅子に乗るくらいでしたが、整体院ゆずで行っているのと同じ整体を受けて、無事、痛みを克服することができました。

約10年後にMRI検査を行ったところ、新たなヘルニアが見つかりましたが、もちろん痛みはありません!

さらに、2箇所だったヘルニアが3箇所に増えていましたが、それでも痛くありません!
院長自身が医療機関で検査をして、証明されています!

ヘルニアや変形の大きさと症状の強さは関係ない!

大きなヘルニアや変形がある場合は症状が強いのか?実はそうとも限りません。

これからお見せするのは、腰椎のMRI画像です。
左のAの画像の腰椎は尖っていて、見るからに変形してしまっています。
椎間板がつぶれて突出したヘルニアもあり、腰椎は変形性腰椎症でガタガタになっていて、今にも崩れ落ちそうな状態に見えます。

一方、右のBの画像は、ヘルニアになっているのが1箇所だけ認められます。
AとB、どちらが痛みや痺れなどの症状が強いでしょうか?

当然「Aです!」と答えが返ってくると思います。
しかしAの方はたまに腰痛を感じる程度、Bの方は足を引きずり腰がへの字の状態でまっすぐ歩くことができない程の強い痛みが出ていました。

大きなヘルニアや骨の変形があるほうが、症状も強く出ると思われがちですが、上記のケースのように実際はそうではありません。
また、痛みやしびれ等の症状が、ヘルニアや骨の変形のある反対側に出てくることもあります。
つまり、ヘルニアや骨の変形の状態で、症状の度合いは測れないのです。

これを読んでいるあなたが今、椎間板ヘルニアによる腰痛にお悩みだと仮定しましょう。
病院での検査画像では、明らかにあなたよりも酷いヘルニアと診断された方がいたとしても、実際はあなたより痛みが少なかったり、無症状であるという可能性があるのです!

なぜ、このように多くの矛盾が存在するのでしょうか?
その理由は一体何でしょうか?

これが真実なのです。

椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症の真実

先ほど、「骨や椎間板や軟骨に神経はない」という話をしました。
骨折を例に、さらに詳しく説明しましょう。
実は、骨が折れること自体が痛いのではありません。骨折すると痛いのは、強い衝撃によって骨の周囲の組織に傷がつくからです。
実際、お年寄りの方が、痛みなどがないのにも関わらず、いつのまにか骨折していたという例もあります。

また神経に関しても同様です。

本来、神経は圧迫に強い構造をしています。
椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症などによる痛みや痺れは、本当の意味の神経症状ではありません。

  • 骨は変形しても痛くない
  • 椎間板がすり減ったり、潰れたりしても痛くない
  • 神経が圧迫されても痛みや痺れは出ない

※ただし以下のような場合はご注意ください!
本当の神経症状の場合は、強く締め付けても何も感じなかったり、運動麻痺・排尿障害・排便障害などが出たりします。
これは椎間板ヘルニアなどの痛みとは異なり、手術が必要となります!

ここまでご覧になられてどう思いましたか?
でもご安心を!まだまだたくさん喜びの声が届いています!
でもご安心を!まだまだたくさん喜びの声が届いています!

一宮市S様のお声(動画有)
椎間板ヘルニアによる腰痛、坐骨神経痛が改善

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

仕事の時も立ちっぱなしでも痛い顔をしないでだましだましやって終わった後はかなりしんどかったですね。
毎日気が休まらずいつまでこの状態が続くんだろうと思ってました。 ヘルニアだからってそう怖がらなくてもいいんだなと思いましたね。
ヘルニア=痛みではなくって筋肉を何とかすれば痛みが出ないんだなと改めて思いました。

一宮市T様のお声
椎間板ヘルニアによる腰痛が改善

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

先生の説明で今までヘルニアで腰が痛いと思いこんでいたけど全然違いました。今は私生活も楽しく過ごせてます!

一宮市G様のお声
椎間板ヘルニアによる腰痛が改善

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

通い始めた時は歩くのがやっとでまっすぐ立つ事もできませんでした。1ヶ月でほとんと痛みがなくなり仕事にも復帰できるようになりました!

一宮市 渡辺様のお声
椎間板ヘルニアによる腰痛が改善

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

短い時間座って仕事をしても立ち上がると腰に痛みがあったのが無くなり、朝の痛みも無くなりました。骨に原因があるのではなく、筋肉に原因があったのだと分かりました。
手術を考えた時期もありましたが、今ではまったく考えていません。

一宮市 Y様のお声
椎間板ヘルニアによる腰痛が改善

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

お母さんがホームページを見て知りました
ヘルニアが良くならないと痛みがとれないと思っていたけど、痛みが取れてよかった。

一宮市 Y様のお声
大きな椎間板ヘルニアによる腰痛が改善


*希望によりご本人の写真は掲載しておません。

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

徐々に痛みはなくなっていきましたが症状が戻ってしまった事がありました。
その際はきちんと話を聞いてもらえたおかげで落ち込んでいた気分が楽になりました。
その後はあせらず気長にと思い通院し今は痛みはなくなりました。

一宮市 T・M様のお声
椎間板ヘルニア、ギックリ腰、お尻、ふくらはぎの痛み

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

回数を重ねるごとに痛みがやわらぎました。
週2回を2週間、週1回を2週間(ペースで通いました)で一か月程で改善されました。
一つ一つ丁寧な説明をして頂き、痛みの元を取り除いて施術をして頂きました。

その他の患者様の声はこちらをクリック

一宮市 A・T様のお声
椎間板ヘルニアによる腰痛が改善

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

先生の説明がとても丁寧だった
検査してヘルニアが見つかってもそれが原因とは限らないことが良く分かりました。

一宮市 斉藤様のお声
椎間板ヘルニアによる腰痛が改善


*希望によりご本人の写真は掲載しておません。

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

整形外科で薬やシップでの治療をしたが良くならなかった。10日程でリハビリをかねてスイミング教室に行ってみると泳ぐ事ができました。ヘルニアのせいではなく筋肉の問題だと言われた事を実感しました。

稲沢市 T・M様のお声
ヘルニアに腰痛が改善

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

とても痛く色々と苦痛だったのが、最初の来院でかなり改善された。
色々自分で考えなければいけないことに気付いた!(行動する→今回の来院みたいな)

亀嶋軌尊様(27歳)のお声
椎間板ヘルニアが改善

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

その時に知人が言っていた事を思い出し、一宮支部整体院ゆずを紹介してもらいました。
今までの医師と全く正反対の事を言われ驚きながら治療を受けました。
最初は半々で話を聞き施術が進んでいきました。すると足の感覚が戻っていき、どんどん体が楽になっていくのを感じました。

そして施術が終わり起きあがると今までの痛みは無くなり、一度で歩けるまでに回復してました。

一宮市 Y.N様のお声
慢性的な腰痛が改善


*希望によりご本人の写真は非公開となります。

※個人の感想で効果を保証するものではありません。

血流が滞っていた部分が、深いところからほぐれる感じで通うたびごとに、痛みが楽になっていきました。
ガチガチにこわばっていた体がゆるんで血流がよくなったことで、腰痛以外にも、夜、ぐっすり眠れるようになったり疲れやすさも改善するなど良い効果がありました。

「椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などが痛みの原因ではない!原因は他にある!」

そう考えているのは私だけではありません。

「ここまでの話は、果たして本当のことなのか?」
そう疑問に思われる方もいらっしゃるかもしれません。

私が椎間板ヘルニアを患った時はまだ、誰もがパソコンやスマートフォンを持っている時代ではありませんでしたが、今では誰もが持っていて、簡単に調べることができます。
この手の情報はWebサイトや新聞、書籍、テレビ等でも発信されていますので、ぜひご自分でも調べてみてください。
私が嘘を言っているわけではないと、ご理解いただけると思います。

実際に、2011年11月16日にNHKで放送された「ためしてガッテン」では、「椎間板ヘルニアが犯人ではない!?」と紹介されました。
それぞれ原因や施術法などの違いはありますが、医師や鍼灸師やカイロプラクター・整体師の中にも、私と同じ考えの方は数多くいらっしゃいます。

例えば、加茂整形外科の加茂淳先生がそうです。
「椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄が神経を圧迫して痛みやしびれが生じているという診断は間違っています。その理論構成は、反対の証拠に耐えられるものではなく、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎すべり症、分離症、椎間板症など構造的異常は、健常者でもよくみられます。」というのが、加茂淳先生の見解です。

間違った常識を正そう!

「椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症が見つかるとそれが原因で痛みが出る」と言われていますが、果たして本当なのでしょうか?

医師は多くの疑問や矛盾を知ってか知らずか、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症のレントゲンやMRI検査画像を見せ、「これが痛みの原因です」と言います。
いつしか、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症が痛みの原因だという誤った常識が、世間に広まってしまいました。
レントゲンやMRI検査はとても説得力があります。人によっては、何か大変な病気が見つかったと思う方もいるはずです。
私も初めて検査で自身のヘルニアを見たときは、とても衝撃を受けました。
もちろん場合によってはレントゲンやMRI検査は大事ですが、患者様にいたずらに不安や恐れを抱かせてしまうだけ、ということもしばしばあります。

その痛み、本当にヘルニア、脊柱管狭窄症などが原因ですか?

「骨の異常」がレントゲンやMRIに現れたら、それが痛みの原因である――
それが常識とされていました。
しかし今、この常識が変わりつつあるのです。

実際に痛みや痺れがあり、その上でヘルニアや脊柱管狭窄症や変形性股関節症と診断された方は特に、骨の異常に目がいってしまいがちです。
しかし、骨の異常があっても症状がない方もいます。前でも述べましたがここがすごく大事です!

これは逆に言えば、骨の異常が痛みや痺れのすべての原因ではないということです。

手術をするのはちょっと待ってください!

「ヘルニアが痛みと関係ない話はわかったけど、痛みが強くなると一瞬『手術しないといけないのかな?』と頭に浮かんでしまいます」
当院での施術を受ける前、ある患者様が言った言葉です。
確かに不安で焦る気持ちはわかりますが、手術をするのはちょっと待ってください!

「病院で薬やシップをもらい、ブロック注射や手術をした。他の整体院で骨盤矯正や骨格矯正もした」
「それでも、よくならなかった」

それはなぜだと思いますか?

これらの治療法はすべて「原因は骨だ」という考え方に基づいています。
しかし一方で、筋肉に対してはほとんどアプローチしていません。

勘の良い方はお気付きかもしれませんね。

そう、原因は「筋肉」にあるのです。

必ずしも「骨の異常=痛み」ではありません。

これは初めて聞く方にとっては非常識な内容なので、少し抵抗があるかもしれません。
ヘルニア、脊柱管狭窄症、変形性股関節症などによる痛みがあり、病院に行っても良くならないとお悩みのあなた。

実際問題、今の治療法で良くなっていないからこそ、常識にとらわれずに考え方を変えていくことが大事なのです。

筋肉に目を向けることが改善への第一歩です

骨の異常があっても痛みの症状がない方や、喜びの声をいただいた皆様のように実際に症状が改善された方。
そして今現在、慢性的な症状でお悩みの方。

両者の違いは「筋肉の質」です。
骨の異常に固執しないで、関節を動かす筋肉に目を向けましょう!
それが改善への第一歩です!

「筋肉」にアプローチをする施術

整体院ゆずでは、椎間板ヘルニアによる腰痛・坐骨神経痛を克服した院長自ら、「筋肉にアプローチし、筋肉の質を高め、症状を改善する」独自の施術を行っております。

突出した椎間板を引っ込めたり、狭窄した部分を広げて神経の圧迫を取り除くものではありません。
だから、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、変形性関節症などが元の状態に戻らなくても、症状が改善できるのです。

何度も言いましたが、痛みは骨の異常が原因とは限りません
だから、手術が必要だった方から手術後再発した方まで、整体院ゆずの施術を受ければ、きちんと結果が出ています。

何より、院長である私自身が椎間板ヘルニアを克服した経験と、多くの喜びの声の方たちの改善実績があります。
この経験と実績こそが、当院が皆様に選ばれている理由です。

【初めての方は必ずご覧ください】
整体院ゆずの特徴

整体院ゆずは院長一人でやっている小さな整体院です。
院長自身が椎間板ヘルニアによる腰痛と坐骨神経痛を克服していることもあって、腰痛や坐骨神経痛でお悩みの方に多くご来院いただいています。

しかし、どんな症状の方でも1回で結果が出るわけではありません。
もちろん全力を尽くして施術を行いますが、症状によっては効果が現れるまで時間がかかってしまうこともあります。
なぜなら、当院の施術はその場限りの対処ではなく、症状と根本的な原因の両方の改善を目指しているからです。

私と患者様は1つのチームです。
一緒に力を合わせ、痛みや不調が再発しにくい体になってもらうことを目指して、施術を行っています。
たとえ時間がかかったとしても、根本原因を改善し、痛みや不調が再発しにくい体を作り、楽しく元気な日々を過ごしたい。
整体院ゆずは、そのような方のための整体院です。

また、整体院ゆずは医療機関ではありませんので、健康保険適応外となり施術料金は自費となります。
初回の方は、カウンセリング・施術も含んで合計8,000円(税込)、2回目以降は5,000円(税込)の施術料金を頂戴しています。温熱施術も含まれます。
申し訳ありませんが他の整体院のように、初回限定何名様割引は行っておりません。
その理由は、下記の「詳しく見る」からご覧ください。

待ち時間がありません!

整体院ゆずは完全予約制です。
予約した時間にお越しいただくので、来院後、長時間お待ちいただく必要がありません。

土日祝日も営業しています!

土曜日・日曜日・祝日も基本的に営業しております。
定休日は火曜日・金曜日です。
定休日が祝日の場合は、営業しておりませんのでご注意ください。

受付時間

午前8時30分~12時00分
午後14時00分~18時00分(日曜日の午後は16時00分迄)

施術経験が豊富です!

院長は他院にて10年間の施術経験があります。十分な経験を積んでからの開業なので安心です。

歯科医院とのコラボレーション施術を行っています!

コラボレーション施術

整体院ゆずは、一宮市本町の加藤歯科医院とコラボレーションした施術を行っております。
噛み合わせや顎関節症でお悩みの患者様には、加藤歯科医院の加藤先生の指導の下で施術を行います。

コラボレーション施術では、身体全体の歪みを外堀から修正し(整体)、身体全体のバランスが整ったところで歯の噛み合わせを正す(歯科咬合治療)という治療を行います。
整体と歯科の双方向からのアプローチによって、人間が本来持っている自然治癒力を最大限に高め、噛み合わせや顎関節症にまつわるお悩みを解決していきます。

手術したくない方、再発してしまった方にもおすすめです!

整体院ゆずでは、肩こり、腰痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、変形性関節症、臼蓋形成不全など、幅広いお悩みに対する実績があり、症状が改善した患者様からたくさんのお喜びの声をいただいております。
もちろん、手術したくない方や、手術をしたにも関わらず再発してしまった方でもきちんと結果が出ています。

骨格ではなく筋肉にアプローチする施術です!

他院で「骨盤や背骨が歪んでいる、ずれている」など言われたことはありませんか?
しかし、骨格を正したとしても症状は改善しません。
当院では骨格の歪みよりも、痛みの原因である筋肉へのアプローチに重点をおいて施術します。

患者様に寄り添い、二人三脚で症状を改善していきます!

当院では、丁寧な説明と施術に加え、温熱療法や自己療法(アフターケア)の指導も行っています。
これらの療法によって自然治癒力を高め、痛みや痺れをはじめとした症状を予防し、早期改善します。

このように、患者様と力を合わせた二人三脚をベースに、症状の改善を目指しています。
他の治療院でよくある、多くの患者さんをこなすための流れ作業ではありません。私一人が施術を行い、施術者が代わることもありませんのでご安心ください。

三重県や岐阜県など、県外から通っている方もいます!

愛知県一宮市にある当院ですが、名古屋市はもちろん、三重県や岐阜県など県外から通われている方もいらっしゃいます。
お車でお越しの方には駐車場もございます。
「よくなりたい!」と本気で思っている方は、ぜひ当院へお越しください。

カウンセリング
ゴムバンド療法
コウケントー光線療法
ソフト・レーザー光線療法

あなたはこのようなストレスは感じていませんか?

三大ストレス
肉体的ストレス
(痛み、痺れで思うように動けない、働けない)

精神的ストレス
(なかなか良くならず先が不安、本当に辛いのに家族や会社など理解がない)

環境的ストレス
(仕事や家事などに穴をあけ周りの方にも影響が出ている)

1つでも当てはまる方は要注意!

慢性症状が引き起こす精神的、肉体的、環境的、これら3つのストレス。
私はこれを「慢性症状が引き起こす3大ストレス」と呼んでいます。

この3つのストレスがぐるぐると回り続けることで負の連鎖に陥り、自分だけでなく周りも巻き込んでしまいます。

実は、これは私が椎間板ヘルニアによる慢性的な痛みや痺れで悩んでいたときの状況なのです。

当時は痛みや痺れのせいで出掛けることもできなくなりイライラ、精神的にも余裕が持てずすぐにキレてしまうため、家族や彼女との仲は最悪でした。
上司や家族にはその辛さを理解してもらえず、ついにはうつ病でメンタルクリニックに通うこととなり、仕事も辞めプータローに。

肉体的、精神的、環境的に、すべてが狂ってしまいました。

もしあなたが慢性症状で悩んでいるなら、普通は「このままじゃダメだ」と感じるはずです。
でも、今のところ薬を飲んで誤魔化せば大丈夫な気もして、なかなか行動できないでいるのではありませんか?
あの頃の私と似た状況になっている方もいらっしゃるかもしれません。
ひょっとして、このホームページを気になって何回もご覧になっていたりして。

私が椎間板ヘルニアを克服して感じたことは椎間板ヘルニアの腰痛、坐骨神経痛で、できなかった事ができるようになりました。仕事、スポーツ、旅行など。
慢性的な痛みで精神的にも余裕がなくイライラして、近寄りがたい存在でしたが、精神的にも余裕ができ積極的に行動できるようになりました。
お陰で周りに対する印象も変わりました。
肉体的、精神的、環境的全てが変わりました!

あなたにも同じ喜びを感じてほしい!!

クヨクヨ考えていないで、思いきって整体院ゆずへ来てみませんか?

私も本気で施術をしますので、真剣に本気で施術を受けに来てください。
それだけは私からのお願いです。

辛い腰痛・坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症でお悩みの方は、まずは一度、一宮市の整体院ゆずにご相談ください!

整体院ゆず受付情報
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整体院ゆずのサイトにお越しいただきありがとうございます。
このサイトは腰痛、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱間狭窄症の方に少しでも悩みを解消していただきたい。
そして身体の痛みや痺れの本来の原因を取り除いていただきたいと考え開設いたしました。

椎間板ヘルニア、脊柱間狭窄症と診断されてしまうと、身体に関する痛みなどをすべてヘルニアが原因だと考えてしまいがち。
私自身も若い頃からヘルニアが発症し苦労した経験を持っています。

腰痛やヘルニアを経験し克服してきたからこそ、患者様の立場に立ち施術することができます。
辛い痛みを我慢せずまずはお気軽にご相談ください。

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